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箕面でヒゲ脱毛ならよこいクリニックへ!ヤグレーザー(熱破壊式)の効果・回数・痛みを解説

毎朝の面倒な髭剃り、夕方には生えてくる青髭、カミソリ負けによる肌荒れ…。 ヒゲの悩みは、医療脱毛で長期的な改善が期待できます。

「何回でツルツルになるの?」

「泥棒髭って何?」

「本当にヤグレーザーは痛い?」

 ヒゲ脱毛を検討されている方の多くが抱える疑問に、箕面で最新機種「ジェントルマックスプロプラス」を導入しているよこいクリニックが詳しくお答えします。

(※医療脱毛は自由診療です)

 

【無料カウンセリング予約はこちらから】

https://web.booking.clius.jp/reserve/543afbfaadf549ff8a1e5b6dea6110be?menu=24633

 

ヒゲ脱毛には「ジェントルマックスプロプラス(ヤグレーザー)」がおすすめな理由

根深い男性のヒゲにはヤグレーザーが必須

ヒゲは体毛の中でも太く、毛根が肌の深い位置(深さ4〜5mm)にある特殊な毛です。そのため、波長が短いレーザーや出力の弱い機械では、毛根まで熱が届ききらず「効果がない」という結果になりがちです。 よこいクリニックのジェントルマックスプロプラスに搭載されている「ヤグレーザー(Nd:YAG)」は、波長が長く、肌の奥深くまで強力なエネルギーを届けることができるため、男性のヒゲ脱毛において効果が期待できるレーザーと言われています。

エステ脱毛や蓄熱式からの乗り換えにもおすすめ

「エステ脱毛に何十回も通ったのに生えてきた」「痛くない蓄熱式脱毛に通ったが効果が薄かった」と、よこいクリニックへ乗り換えられる患者様が多くいらっしゃいます。高い効果を求めるのであれば、発毛組織を瞬時に破壊する「熱破壊式」であるジェントルマックスプロプラスを強くおすすめします。

 

ヒゲ脱毛の回数ごとの効果と「ポロ期」について

ヒゲ脱毛は1回で終わるものではありません。毛周期に合わせて施術を重ねることで、段階的に減っていきます。

1回目〜3回目(ポロポロ抜ける感覚)

レーザー照射後、1〜2週間ほどで毛がポロポロと自然に抜け落ちる現象(ポップアップ現象・ポロ期)が起こります。熱破壊式ならではの「抜ける実感」をすぐに得られますが、しばらくすると休止期だった毛が生えてきます。

5回目〜8回目(毎日の髭剃りが激減)

ヒゲ全体の毛量が減り、毛質も細く柔らかくなってきます。毎朝の髭剃りの時間が劇的に短縮され、カミソリ負けによる肌荒れも改善し始める時期です。

10回〜15回(青髭解消・ツルツルへ)

青髭の原因となっていた皮膚の下の毛が無くなり、肌がワントーン明るく見えます。ツルツルの状態を目指す場合は、この程度の回数が目安となります。

 

照射後の「泥棒髭」とは?

レーザー照射後から1週間ほど、一時的にヒゲが濃く太く見える「泥棒髭」と呼ばれる状態になることがあります。これは、レーザーで焼かれた毛が毛穴に留まっているために起こる正常な反応です。1〜2週間で自然にポロポロと抜け落ちますので、無理に毛抜きで抜かないようにしてください。

 

ヒゲ脱毛の痛みはどれくらい?箕面にあるよこいクリニックの対策

「ヤグレーザーは痛い」という噂を聞いて不安な方も多いと思います。確かにヒゲは神経が集中している顔にあり、毛が太いため、ゴムで強く弾かれたような痛みを感じやすい部位です。

 

冷却ガスと表面麻酔による痛みの緩和

箕面にあるよこいクリニックのジェントルマックスプロプラスは、照射の直前にマイナス26度の冷却ガスを噴射し、痛みを瞬時に緩和させる特許技術を搭載しています。さらに、痛みを最大限抑えるために表面麻酔(麻酔クリーム)を使用することも可能です。痛みに弱い方も無理なく継続できるようサポートいたします。

[※麻酔の料金:3,300円]

 

ヒゲ脱毛前後の注意点(NG行動)

安全に効果を実感していただくために、以下の点にご注意ください。

当日の飲酒、サウナ、激しい運動はNG

レーザー照射後の肌は、軽いやけどを負って熱を持っている状態です。血行が良くなる行動(飲酒、サウナ、激しい筋トレなど)をすると、赤みが長引いたり、毛嚢炎(ニキビのような炎症)のリスクが高まります。施術当日は湯船には浸からず、シャワーのみで済ませてください。

日焼け対策と保湿の重要性

医療レーザーは黒い色素(メラニン)に反応します。日焼けをして肌が黒くなると、レーザーが肌にも反応してしまい、やけどのリスクが高まるため照射をお断りする場合があります。外出時の日焼け止めと、施術後の念入りな保湿(化粧水・乳液)を心がけてください。

 

箕面エリアで、高い効果と都度払いで通いやすいヒゲ脱毛をお探しの方は、ぜひよこいクリニックへご相談ください。青髭やカミソリ負けのない、清潔感のある素肌を目指しましょう。

 

【無料カウンセリング予約はこちらから】

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ヒゲ脱毛に関するよくある質問

Q.ヒゲ脱毛はかなり痛いと聞きますが、耐えられますか?

A.ヒゲは太く密集しており、顔は神経が集中しているため、全身の脱毛の中でも特に痛みを感じやすい部位です。「輪ゴムで強めに弾かれたような痛み」と表現されることが多いです。ただし、箕面にあるよこいクリニックでは麻酔クリーム(※3,300円)を使用できるため、痛みを大幅に軽減することが可能です。

Q.肌が弱くても(ニキビ肌・アトピー等)脱毛できますか?

A.多くの場合は可能です。むしろ、カミソリ負けによる肌荒れがなくなるため、長期的に見ると肌状態が改善する人が多いです。ただし、現在炎症がひどいニキビがある箇所は避けて照射することがあります。箕面にあるよこいクリニックは医療機関であり、医師がお肌の状態をしっかりと診察いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。

Q.脱毛に行く前は、ヒゲを伸ばしておく必要がありますか?

A.いいえ、前日または当日の朝に普段通りシェービングをしてから行くのがルールです。毛が伸びていると、レーザーが表面の毛に反応して火傷のリスクが高まり、毛根に十分なダメージを与えられなくなります。

Q.「医療脱毛」と「サロン(エステ)脱毛」は何が違うのですか?

A.主な違いは「照射パワー」と「医療従事者の有無」です。

医療脱毛: レーザーで毛根の細胞を破壊するため、永久脱毛効果があります。医師や看護師が施術し、麻酔も使えますが、痛みが強く1回あたりの費用は高めです。

サロン脱毛(光脱毛): 光で毛根にダメージを与えて発毛を遅らせる「減毛・抑毛」が目的です。痛みが少なく1回あたりの料金は安いですが、通わなくなると再び生えてくる可能性が高いです。

 

医療脱毛で起こりうる5つのリスク

医療脱毛は高い効果が期待できる反面、強力なレーザーを使用するため、以下のような肌トラブルのリスクがゼロではありません。

  1. 赤み・ヒリヒリ感

症状: 施術後、日焼けをした後のように肌が赤くなり、熱を帯びる。

原因: レーザーの熱ダメージによる一時的な炎症。

  1. 毛嚢炎(もうのうえん)

症状: 施術後数日して、白ニキビのようなポツポツができる。

原因: レーザーのダメージで一時的に肌のバリア機能が低下し、毛穴に細菌が感染するため。

  1. やけど(火傷)

症状: 強い痛み、水ぶくれ、かさぶた、色素沈着。

原因: レーザーが肌のメラニン色素に過剰に反応してしまうため。

  1. 硬毛化・増毛化(こうもうか・ぞうもうか)

症状: レーザー照射後に、かえって毛が太く・濃くなったり、増えたりする現象。

原因: レーザーの熱が中途半端に毛根を刺激してしまうことで起こると言われています(産毛の多い部位などで稀に発生します)。

  1. 肌の乾燥

症状: 肌がカサカサになり、かゆみが出やすくなる。

原因: レーザーの熱によって、肌内部の水分が一時的に奪われるため。

 

【万が一のトラブル時もご安心ください】

レーザー治療には上記のようなリスクが伴いますが、箕面にあるよこいクリニックは医療機関なので医師が在籍しております。ご安心ください。万が一、施術後に気になる症状が出た場合でも、医師が迅速に診察し適切な処置・お薬の処方を行います。

 

料金について

▼その他料金についてはこちらから▼

https://www.yokoi-clinic.jp/medical/hair_removal/

 

この記事の監修者

医療法人いろは会 よこいクリニック 院長 横井 崇

▼所属学会

日本内科学会 認定内科医

日本呼吸器学会 呼吸器専門医・指導医

日本呼吸器内視鏡学会 気管支鏡専門医・指導医

日本臨床腫瘍学会 がん薬物療法専門医・指導医

 

箕面地域の皆様に、安全に配慮した美容医療を提供するため、日々最新の知識と技術のアップデートに努めています。 

 

【医療脱毛に関する特設ページはこちら】

https://www.yokoi-clinic.jp/medical/hair_removal/

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